Twitterでも情報発信します
このほど,長野県感性産業研究会はtwitterでも情報を発信していくことにしました.内容は講演会や企業訪問のオンタイム報告や,感性商品の記事紹介などを予定しています.またさらに使い方が広がっていくかもしれません.
どうぞフォローの程よろしくお願いいたします
名前 : 長野県感性産業研究会
Username : kanseisangyo
URL : http://twitter.com/kanseisangyo
2010年1月21日
このほど,長野県感性産業研究会はtwitterでも情報を発信していくことにしました.内容は講演会や企業訪問のオンタイム報告や,感性商品の記事紹介などを予定しています.またさらに使い方が広がっていくかもしれません.
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2008年4月 1日
2ケ月に1回(原則として奇数月の第2土曜日)を目安として研究会を開催する。
(第1回:5/10、第2回:7/19(第3土曜日)、第3回:9/13、第4回11/8、第5回:2007/1/10、第6回:3/14)
なお,講師や会場の都合により変更あり。場所は,原則として信州大学繊維学部(第2回は,さかきテクノセンターを予定)
感性価値につながる様々な活動されている方々に講演いただく。
(講演会講師予定)
第1回:鈴木進氏(長野県地域資源製品開発支援センター製品開発総合プロデューサー)
第2回:黒川伊保子氏(株式会社感性リサーチ代表取締役)
第3回以降は,未定(希望する講演者を推薦願う)
感性創造塾や感性マーク事業,感性まつり等の成果を発表する。
事業計画の見直し・変更,新規提案等について検討する。
フリーディスカッションを行う。
必要に応じ開催し,本会の運営を支援する。
個別の企業相談会や企業訪問を通じ,商品の感性価値創造支援や新商品・ビジネス開発の支援を行う。
個別課題に対して,分科会を企画・運営し,新商品・ビジネスの開発研究ができるものとする。
長野県地域資源製品開発支援センター(詳細は別途)や国の関連事業,市町村等地方公共団体,NPO等の地域活動団体との連携を深め,公的支援との繋がりをもつ。
・感性マークの普及を目的としたアクション
マークと言葉を組み合わせた表現データを提供。感性価値の創造を大切に考えた商品やサービスの普及に賛同して,その取組みを応援頂く個人・法人団体に対して,その普及活動に参加して貰う。
・感性マークの商業利用を目的としたアクション
商品とサービスに対して,評価委員会が感性価値の評価・認定を行い,マークを商業利用して貰うもの。感性価値が高い商品・サービスとして評価されたことを,直接的に表現が可能となる。
・感性プロダクターの認定
感性産業の創出あるいは感性価値の創造に関する,率先した活動をしている個人に対して認定を行う。
・感性価値賞の認定
感性製品,感性ビジネス,感性教育,感性食品,感性産業推進,感性地域活動など,感性価値が高いもの・ことを興している個人や団体に対して認定を行う。
(長野県元気づくり支援金へ申請中(共創絵本,笑顔のまちプロジェクト))(詳細は別途)
・上田すてき会等の地域活動の発表の場としての提供。(地域のハブ機能)
・笑顔のまちプロジェクト、感性価値創造塾、共創絵本プロジェクト等の成果発表
・障害者向けAAC、AT関連機器シンポジウム開催(養護学校とのコラボレーション)〈新規〉
・感性マーケティング講演会(小阪氏)
・親子の体験型感性コミュニケーション講座(粘土による創作活動)
・各認定に対する表彰と事例発表
・長野大学,上田女子短大等からの協力を要請
・日本感性工学会感性産業部会に位置づけられているため,各事業成果を学会や他地域へ広く公表していく。
財団法人長野県テクノ財団浅間テクノポリス地域センターが本年度から開催を予定している,長野県感性工学応用技術研究会(概要は以下の通り)を支援し, 信州大学繊維学部創造工学系感性工学講座の研究・技術シーズの普及に努める。(詳細は別途)
必要に応じ,他団体等から共催,後援,協賛要請並びに,他地域における感性産業系研究会活動の立ち上げ,講演依頼等に対応する。
